上の写真
SUGOI-ne1号で植えた「雪割草」。
無造作に素晴らしい生育をする。
やはり材木腐朽菌との共生関係。
硬質鹿沼、軽石・・・・
本当に「雪割草」は喜んでいるのか?
ウチョウランは最高に作れる!!
左の写真説明
SUGOI-neによるサギソウの栽培試験
黒っぽいのが水ゴケ植えにSUGOI-neを
2、30粒マルチしたもの。
黄色っぽいのが水ゴケ単用植え。
サギソウの生育比較
水ゴケ植えSUGOI-neマルチと水ゴケ単用植えの比較
SUGOI-neから出る「茶色の水」。
この水には人間の肌を美しくする効果が抜群にある!!
宇井清太は毎日株分けしているから手は荒れに荒れた。
ためにて見た。
SUGOI-ne1号の水。
肌がすべすべ・・・・・!!
「美白」「潤い」「すべすべ」。・・・・・効果抜群。
風呂に入れた人もいる!!
北海道の十津川温泉の「美白湯」。
あそこは「ピートモス」の中から出てくる温泉。
それで美白湯。
勇気のある人は試してみてください。でも・・・・宇井清太は責任は負えない。
手に素晴らしい効果があるのだから・・・・
宇井清太のこれからの研究は・・・・化粧品になるかもしれない?
こんなに効果のある化粧水は滅多にないもの。
美容に使える!!
以上のようにSUGOI-ne1号と宇井清太新発見の「材木腐朽菌」は、
何が出てくるかわからない!!
これまでの規定概念では推し量ることは出来ないコンポストである。
とにかく・・・実験、試作してみてください。
カブトムシ、クワガタの飼育も出来る!!
あるいは・・・・巨大サイズのクワガタが・・・・・。
可能性はある!!
茶色の水も・・・・・。
人間の肌に美白と保湿と潤いをもたらす。
この水で手を洗えば・・・・少女のような・・・・手になる!!
アナナスは南米の樹上生活者。
アナナスの自生地は多くの蘭の自生地でもある!!
蘭と同じ「材木腐朽菌」なのかもしれない。
そしてスコールを蓄える。
スコールの尿素を栄養源にしているところも蘭と共通している。
水を蓄える方法が異なるだけである!!
この葉の広がり方は・・・・エビネ、シンビと同じ。
葉は雨水を集める仕事。
そして漏斗・・・・ロートの役目を持つ。
椿、ツツジにもSUGOI-ne1号のマルチはものすごく良いとか。
根元にばら撒くだけ。
ピートモス、鹿沼などは強酸性。
ブルーベリーなどのツツジ科植物は強酸性を好む。
なぜか?
ツツジ科植物と蘭は「菌根菌」と共生して「菌根」を形成している代表的な植物。
強酸性土壌でも生きられるのは「菌根菌」の働きで、酸性土壌でも微量要素が吸収出来るようになっているからである。
ツツジ科植物は多様な地帯に生存出来る。高山のから低地の湿地帯まで。蘭と非常に共通している。
SUGOI-ne 1号はナラ、コナラ、ブナ・・・などの広葉樹の生樹皮が原料。
広葉樹の生樹皮にはカブトムシ、クワガタなどが舐める樹液があり、
SUGOI-ne1号にはこの樹液が含んでいる。
盛んに細胞増殖する「形成層」も含んでいる。
つまり、植物が生きる上で必要な全成分が含んでいる。
SUGOI-ne1号には宇井清太新発見の「材木腐朽菌」が添加されている。
この菌の酵素が上記の成分を分解して蘭に供給している。
潅水すると・・・鉢穴から・・・・茶色の水が排出される。
この茶色の水には・・・・当然、前記の成分が含んでいることになる。
多くの皆様が、この茶色の水を収集して、他の植物に与えている。
その結果・・・・蘭以外の多くの植物で効果が認められた。
ミズゴケ植えの蘭に、バンダのような蘭の気根に与えても素晴らしい効果がある。
SUGOI-ne1号はブルーベリーに最高!!
このことから推察すると・・・・ツツジ科の「石楠花」にもいいのでは・・・。
西洋石楠花は・・・・ヒマラヤの花だもの。
ピートモスで出来る植物は・・・・とにかくSUGOI-ne1号で作って見たいものだ。
アナナスは非常に良く出来る。
SUGOI-neのウチョウラン栽培。
SUGOI-neでウチョウランも素晴らしく簡単に最高に出来るとの
情報を頂いてSUGOI-ne1号で植えてみました。
実に簡単に出来る。
葉に水をかけても「ナンプ病」など出ない!!
梅雨に時期に花咲ウチョウラン。
葉にも花にも雨が当たるのは当たり前のこと。
葉に潅水して病気がでるのは用土の問題。
株が元気であれば・・・簡単にはナンプ病など出ない。
膨張したものと乾燥したもの1:1の割合で上手くいった。
(SUGOI-neの固さの調節はSUGOI-neの固さ・・・のページ参照)
無肥料でミドリ濃い葉になる。元気。
昨年作った人の話では、草丈も大きくなり、花も大輪になり、
花保ちもズート永くなるとのこと。
この葉で光合成を行えば、球根が充実するのは当然のこと。
潅水が本当に楽。
4、5日旅行行っても大丈夫。ポリ鉢栽培であれば・・・・
写真は水ゴケ植えのサギソウ。
SUGOI-ne1号を水ゴケの上にパラパラ置いた。
SUGOI-neの養分が適度に水ゴケに染み込んで
無肥料でも素晴らしい生育になる。
これが自然の姿。
このやり方で水ゴケ植えの蘭にSUGOI-ne1号を
パラパラ置くと、素晴らしい根張りになる。
サギソウは水ゴケなどの養分のきわめて少ないところに自生している。
このような湿地の野生らんは、SUGOI-ne単用で栽培すると栄養過剰でよく出来ない。
このようなランは水ゴケで植えて、SUGOI-neの茶色の水を利用すれば最高に出来る!!
SUGOI-neのサギソウ栽培、ウチョウラン栽培
SUGOI-ne1号の茶色の水の利用法
美容にも使える!!
konnposuto 93